優しさ12mg

疲れたら立ち止まろう。

優しさ12mg

大五郎さんにお願い

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昨日で777日連続更新を達成し、これからも毎日更新を続けるべきか悩んでいる私氏。

なぜなら毎日更新は労力がかかる割に目標日数を達成しても達成感が薄い。なぜなら達成してもその後も延々と毎日更新マラソンの日々は続くから。目標日数は飾りと言っても良い。それが嫌だとか苦痛だとかはもう思っていない。

そろそろやめちゃおうかな〜テヘとか思っているが、しかし惰性で書き続けそうな可能性が高々のタカさん。

そんな今日は魂が吹っ飛んでいるのでほのぼの大五郎さんトーク。

 

脚の間をくぐってくれ!!!

大五郎さんが脚の間をくぐってくれる瞬間が好きだ。

あの瞬間のワクワク感は大宇宙の神秘を解き明かす瞬間に匹敵する。

 

そんな先日。

 

台所に立っていたところ大五郎さんがトコトコとこっちに向かって来ていたので、「大五郎さん、ヘイ!!!」と開脚して脚の間に迎え入れようと試みた。

すると大五郎さん、私に甘えたいらしく手前でカーブし右足に頭を擦り付け始めた。

「ガッデム! かわいい! めご、しかしガッデム!」ひとしきりなでなでする私氏。

ひとしきりなでなでが終わると私は再び開脚し「ヘイ大五郎さん!」と声を上げた。

大五郎さんは困惑の表情を浮かべながら私の脚の間を通過して行った。

 

ごちそうさまです!!!

 

脚の間を通過し、冷蔵庫の前でおやつ催促モードに入った大五郎さん。

そんな大五郎さんが脚の間を通過した様子にホクホク顔の私氏。

その一部始終を見ていたお義母さん。

お義母さんから一言。

 

「猫もわけがわからないサ!!!」

 

 

 

…………。

 

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…………?

 

……。

 

 

ごちそうさまです!!!

 

 

読んでくださりありがとうございました。