優しさ12mg

疲れたら立ち止まろう。

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LINEノベル始まってるってよ!!!

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おんぎゃー、おんぎゃー。

ばぁぶ。

花王の、バブ~。

 

 

LINEノベル始動!!?!?!?!?

まぁまぁ意味不明なことを申したのちに本題に入ることはこのブログではままあることなので、あけみキッズ各位はそう取り乱さずに読み進めて欲しい。

で、今日の本題。

こいつを見て欲しい。

あいぽんXSの画面、なっが。

じゃなくて。

 

LINEノベル始まってるんだけど!?!?!

いや、4月に賞レース始めるよーとアプリ作るよーの告知だけをしてその後うんともすんとも音沙汰がなかったLINEノベルちゃん、昨日しれっと始まってたよ!?

いやー、今日タリーズでスマホでぽちぽち小説書いてるときにふと思い出してLINEノベルのwebサイト覗きに行ったらそんな告知が来てて私ちゃんマジビックリよ。失礼な話、待ち遠しすぎて本当にアプリ始まるのかな…? って逆に疑問にすら思っていたから本当に青天の霹靂。8月頃だとは思ってたけどまさか昨日かよ。1日とかじゃなく昨日かよ。

御託は良いとして、LINEノベルリリースおめでとうございます!!!

(どうやら8月7日現在ではApp Storeのみの取り扱いみたいです。Android版はもう少し後になるそうな)

 

とりあえず、ワァ~~~~~~ドンドンパパフドドンパパフパフフ!

 

私の小説も宣伝させてや

そんなこんなで、何の準備もせずにタイトルすら仮題のまま放置していたら公開されてしまった私ちゃんの小説(書きかけ)。

今日急遽タイトルを考えて、味気なかった章タイトルとかを修正して、晴れて宣伝と相まった。まぁ宣伝してもそもそも、フォロワーにアプリを使っている人がいないから現在未だにPV2だけどね。色々な人に読まれるにはこれから宣伝活動もやって行った方がよいのだろうかね。

まぁ宣伝云々の前に書き上げなきゃいけないし、私ちゃんは宣伝しながら本文にも気を回せるほど器用な人間ではないので、しばらくは本文に専念することにしよう。

LINEノベルは今のところアプリ版しか稼働していないようなので、作品を読むにはアプリを入れるほか無いみたいよ。

で、そんな私の小説は、タイトルは結構こねくり回したんだけど、結局急場のインスピレーションで浮かんだ「あおはるふたり」に決定した。もう動かせない。まぁ書いている内にしっくりくるでしょ。

リンクは多分スマホでしか飛べないと思う。アプリ版しかないのでスマホでもアプリインスコのリンクにしかならないと思う……しかし一応貼っておく。

novel.line.me

で、そんなあおはるふたりのあらすじはこんな感じ。

 

青春をしたことがない。愛を、まだ知らない。

「多分、俺は一生このままなんだろうな」
そんなフレーズが思考の片隅から離れない。それが精神障碍者である五朗の日常。作業所に通って、それを偽りセフレと身体を重ね……それだけの生活。障害を抱えるという絶望を通り越した先にあったのは、生涯続く安寧のような、静かな没落だった。21歳にして五朗の生活はこのまま没落していくかのように思われた。
しかし、そこに日常の皮を被って何気なく現れた女性、神藤エミカが五朗の世界を静かに、少しずつ色を付け始める。同じ匂いがすると思った二人は、子供のような交流を重ねて青春を追体験しながら、少しずつ変わっていく。

 

以上。

小説をリアルタイムで連載するのって初めてで、緊張するな……。

 

色々手探りLINEノベル

なんかねー、いつ始まるかわからないから、みーんな仮の状態で保存したものが公開されてしまっていてね。これでいいんだろうか……と思いながらも梗概も公開している感じ。

でも内容は大体説明できている梗概だ。

梗概、あらすじはコンテスト向けには結末まで書かなきゃいけないんだろうけど、私は今回のコンテストでその辺をどう書けばいいのかいまだにわかっていないから、後で問い合わせようかと思っている。

流石に読者の目の止まるところに結末まで書いた梗概載せられないと思うし、かといってコンテストで、しかも1,000文字程度の梗概ってことは結末まで書けって指示だと思うし、なんかよくわからんのじゃ。

 

使う方も色々手探りだよ!

LINEノベル!!!

でもこういう新しいサービスにイチから飛びつくことってあんまり無いから、ちょっとこれからどうなっていくのか楽しみであるぞ。

周りの人の小説を読むのも楽しみである。

しばらくは余裕なさそうだけど……!

 

やったるで!

あと今日暁のヨナ2巻をやっと読みました。

いいインプットができて私幸せ。面白いわー暁のヨナ。

 

 

読んでくださりありがとうございました。