優しさ12mg

疲れたら立ち止まろう。

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ブログパッションモリモリフルーツ添え

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昨日はアルティメットダークネスな感じに愚痴ったのに、優しいコメント、温かなメッセージ等々送ってくださりありがとうございました。内心めちゃくちゃ救われました。

本当、ありがてぇだよ…っ!

 

コメント返信は時間ができたら追ってするので少々お待ちください。

 

7月8日、Xデー

今日夫さんのブログの下書きを読ませてもらったんだけど、今日の夫さんの記事がまるまる私氏のブログ継続1,000日のことでたまげた。

どうやら7月8日が私のブログの1,000日記念日らしい。

何故か夫さんの方が盛り上がってて、ああ〜夫さんって本当にブログが好きなんだぁって熱いパッションを感じたわね。

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燃え尽きるほどHEAT!

それを読んでいて思ったけれど、私って自分のことに対して冷めすぎてる?

私は夫さんと一緒だったから書き続けられたに過ぎないし、と思っているけれど、夫さんは「僕の影響があったにしても書き続けたのは君なんだから、君はすごいんだよ」と言ってくれる。優しい…スペシャルカインド…むしろもうカインズホームだよこれ…(?)。

夫さん曰く、1,000日続くのはもう何かしら振り切れちゃってる部類の人らしい。

ルーチン化に成功して、ある程度ゆるいルールでなら割と続くもんだぜ? 私100文字とか、それ以下も書いていない日とかあったし。

だからね、毎日2,000文字の記事を1,000日続けた夫さんの前では私の自由奔放な1,000日更新はどうしても見劣りするというかなんというか、「そんなにすごくなくね? 夫さんに比べたら」とナチュラルに思ってしまうのである。

 

ただ、字数制限を置かなかった代わりに、毎日何かしら後から自分で読んで楽しいようなインパクトを残そうという努力はしたかな。短いならそれなりにスベり芸を入れるとか(スベってる自覚ありますけど何か)、書きたいことがある日は読みたい人が読めばいいかって、だらだら書きたいこと書くとか。

今思ったけど、こういう話は1,000日達成してからせいというものである。

 

うーん、1,000日記念の日はなんかこのブログで印象に残っている記事を振り返ってみたりしてもいいかも知れない。

折角の節目なのでなんかするかぁ。

節目ってのはちゃんとした方が竹みたいにしっかりしていいものなのさ。はい、適当ですね。

 

頑張っている自分を、ブログを書きながら労おうね。

 

 

読んでくださりありがとうございました。