優しさ12mg

疲れたら立ち止まろう。

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私氏会議

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もう少し私氏は考える生活をした方がいいと思うの。

なんかこう……クレバーな感じで、さらにいうと、アカデミックな感じで色々考えて行動した方がいいと思うの!

そう、人間頑張ればクレバーになれると思うの! こんなこと言ってる間は全くクレバーから程遠いとかそういうツッコミは置いておいて〜。

今日はクレバーに記事を書こう!!!

やればできるってとこ、見せてやんよ!!!

 

クレバーでアカデミック…そしてハイソサエティ

クレバーな私「ところで、今日のブログの題材すら決まっていないんじゃないかい私君よ」

アカデミックな私「まったく、なんてお粗末なんだい私君。参考文献も何もなしに論文を書いてみろと言っているようなものだよこれじゃあ」

いつもの私氏「ンヒィィ怒らないで、ごめんするから怒らないでぇ」

ハイソサエティな私「まぁまぁ、私君もこう言ってるんだからちょっと落ち着きなよみんな。そんなカリカリしていると将来ハゲまっしぐらだよ?」

私「ハゲとストレスの因果については現在調査中だ。適当なことを言うのはやめたまえ私君」

私「まったくだ、私君はいつもおふざけしか言わないね、ちゃんと勉強は進んでいるのかい?」

私「ハイハイ、いつも誰よりもデキる私でごめんなさいよっと」

私「プリン食べたい」

私「私君、プリンは何で構成されているかご存知か?」

私「卵と牛乳と砂糖、あればバニラを効かせると旨い。こんなの常識さ、言わせるな恥ずかしい」

私「ぐぬぬ、私君の癖にいきなり饒舌に喋るじゃないか」

私「私君はお菓子作りが好きだから今のは愚問なんじゃないかな私君」

私「な、それなら君は私君の何を知っているというのかね。その所見を是非伺いたいと思うぞ」

私「私君は〇〇〇〇の〇〇で〇〇が〇〇〇でその上……」

私「わ、わかった。わかった私が悪かった。その辺にしておいてくれないか。自分で振っておいて恥ずかしくなってしまったじゃないか」

私「フン」

私「フフン」

私「果たしてこれはクレバーなやりとりと言えるのだろうか」

私「それを決めるのは、いつだって……」

 

私私私私「私だ」

 

ここで問題です。

私「私君はお菓子作りが好きだから今のは愚問なんじゃないかな私君」

上記のセリフはクレバーな私、アカデミックな私、ハイソサエティな私の内誰が発した言葉でしょう?

 

シンキングタイム、スタート。

 

 

デデッデッデ……デデデンデデ……デデッデッデッデ……デデン。

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私氏会議

デデンデ……デデッデッデッデ……デデッデッデッデン……デン。

 

 

正解は……クレバーな私でした!!!

 

 

だからどうした。

 

 

読んでくださりありがとうございました。