優しさ12mg

疲れたら立ち止まろう。

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もっこり三四郎のもこ散歩

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いかり豆、うめぇ~。

 

いやぁ~、いかり豆、うめぇ~。

 

いかり豆、止まらないわ。

 

絶対コレやめられない止まらない的な何かがINしてるわ。

 

IN……OUT & ターン。

今の面白くないからナシね!!!

 

 

もっこり三四郎のもこ散歩のイントロ

じゃあ今日はもっこりに丸投げして寝るかぁ

はぁ!?

今日の主役だよ、よかったじゃん

……そ、そうか…(まんざらでもない顔)

……ちょろいなぁ

何か言ったか?

~~~~~♪♪

 

もっこり三四郎のもこ散歩のはじまり

それでは失礼して…

俺は大正生まれのタイムトラベラーという難儀な運命を背負って産まれてきた男、茂古利三四郎だ。失礼な輩は俺のことを指さし「もっこり」と呼んで来たりもするが、そんなことは些末なことなのである。俺はこの茂古利という風変わりな姓を背負って生きていく覚悟は決めているのだ。男に二言は無いのだよ諸君。

(※「茂古利」姓はもっこり三四郎が勝手に当て字をしている姓なので、本当の名前は正真正銘「もっこり三四郎」なのである。以下ソース)

www.akemi-12mg.net

 

もっこり三四郎のもこ散歩のつづき

うーん、今日は秋晴れの気持ちのいい陽気ではないか。散歩に丁度良さそうだ。

そうえいば読者諸君は俺のことについてあまり知らないであろう。

これを機に名前だけでも覚えて帰って行ってくれると嬉しい。

俺は茂古利三四郎(もっこり三四郎)、大正生まれのタイムトラベラー以外の設定を与えられずなんとなく生み出され、気が付いたら青葉やよくわからん金髪のロリにいじられる立ち回りになってしまっている。正直大変不服だ。

海老名さんのようなうら若く愛らしい女性と戯れられるならそれは素晴らしいことであるが、実際戯れてくるのは青髪のコワモテ男とよくわからん金髪のロリのみだ。あとたまに青いトリ。

いや、海老名さんは古式ゆかしく奥手な、ひっそり咲き乱れるカスミソウのような女性。そう簡単に野郎と戯れるようでは困りはするのだが、イマイチ俺は彼女との距離の詰め方を図りあぐねているところがあるのである。

それは俺が幼少の時より女性に対して妙な苦手意識を持っていることも大きな理由に当たると思っている。俺も中々奥手な男なので、海老名さんとは相性が良いと思っているのだが……。

先ほどから海老名さんの話ばかりをしているが、俺は彼女とよき友人になりたいわけであって不埒な気持ちなどというものは微塵も抱えていないことは理解賜りたいところである。

 

 

おっと、そんなことを話していたら眺めのいいところに辿り着いたではないか。

ここでしばらく休憩するか。

では、読者諸君よ、清聴感謝するぞ。

 

もっこり三四郎のもこ散歩のおわり

んあー、海老名のお●ぱいにメロメロって話か

少しは繕え金髪ロリ!!!!!

 

 

 

読んでくださりありがとうございました。